ここいらで一番大きい病院までえっちらおっちら行ったら、腫瘍マーカーってあくまで目安というかこれだけで断言できるほど正確なものではないのでそこまで深刻に考えなくても大丈夫だよ~と言ってもらえてだいぶ気持ちが楽になりました。
だからと言って悪性の可能性が消えたわけじゃないですけども。
気分の上下激しくて心配になるが昨日よりかなり上向きになった!
嬉しい!
入院手術は避けられないけども!
病は気からというので前向きになって悪いことないよな、うん。
ここいらで一番大きい病院までえっちらおっちら行ったら、腫瘍マーカーってあくまで目安というかこれだけで断言できるほど正確なものではないのでそこまで深刻に考えなくても大丈夫だよ~と言ってもらえてだいぶ気持ちが楽になりました。
だからと言って悪性の可能性が消えたわけじゃないですけども。
気分の上下激しくて心配になるが昨日よりかなり上向きになった!
嬉しい!
入院手術は避けられないけども!
病は気からというので前向きになって悪いことないよな、うん。
オモコロチャンネルでいろんなフィッシュバーガーを食べ比べる回があって、コメダにもフィッシュバーガーあるって知って食べに行った。
でっっっっっっか。
べ〜〜しょべしょに泣いてしまった。
思うところめちゃくちゃあるので素直に好きとは言い難いけど、でもやっぱ好きだなあと思った。
初めて藤野と京本が対面するとき、作品が大好きだサインくださいって言われて、帰る足取りがどんどん軽くなって台詞がないのにとにかく嬉しいという気持ちが伝わって来るとこなんか1番心にきたな…。
絵を描く人間にとってはナイフのような鋭さも持ち合わせているけど、その鋭さの裏に原初の楽しさや嬉しさをハッと思い出させてくれる部分もある作品だよなとも思う。
セリフが無いところの感情表現が上手すぎる。
GG2でさ、カラスを呼ぶとレイヴンが「娘たちよ…」って言うんですよ。
えっちだね。
いやえっちなのはそうなんだけど元ネタが知りたいワケで。
いろいろ探してみたけどなんか元ネタっぽいものは全然見当たらなかったのでわたしの検索力がアホなのかただの石渡さんの趣味なのか分かりません。
いちおうゲルマンっぽいのだとカラスといえばフギンとムニンだけど別に雌でもないしな…。
カラスっぽいので娘というか女性関係のものだと北欧神話にアスラウグという魔女?が存在するらしく、幼少期はクラケ(カラスの意)と呼ばれていたらしい。
でも娘たちというには一人だしな…と頭を抱えまくっております。
分かんね~~!!となっているが、ああでもないこうでもないとこねくり回している時間が一番楽しかったりする。
昨日の夕飯はおでんだった。
買ってきたものではなく、自分で出汁から作ってみたやつ。
好きなものを好きなだけ入れた鍋いっぱいのおでんを見るとなんかやたら幸福感を得られるのでおすすめ。
GG2の設定資料集がバイブルなので定期的に読み返しているけど、ふとレイヴンの設定画のところによく分からん文字の羅列が胸にあるよっていうところに目がいった。
公式の設定画に「意味はよく分かりません。雰囲気でお願いします」と書いてあるんだから雰囲気の為にその文字の羅列が置いてあるんだろうな。
特に意味はないんだろうな。
と、思いつつも気になってしまうのがオタクってやつですよ。
日本語しか分からないわたしでも現代の文明の利器を行使すれば何とかなるはず。
思いの外長くなってしまったので畳んでおく。
レイヴンの一撃必殺技のゼーンズフトってやつ、「知りたいだろう?こちら側を……」がえっちすぎて最高!て思ってたけど今の今まで全然意味を調べてなくて、ゼーンズフトというドイツ語には憧れや思慕、郷愁という意味があると聞いて、しんじゃうじゃんもうになった。
レイヴン側から発する必殺技の名前って思うと憧れや郷愁の念を抱いているのはやはりレイヴンなのかなあとなるわけで、情緒クシャクシャになっちゃうな。
Xrdシリーズの資料集が出たことで分かったのが、多分レイヴンだけだった気がするけど(そうじゃなかったらすまん)全裸設定画があったのでやはり彼の痩躯はひとつのアイデンティティとして設定されてるんだなあと。
Xrdのレイヴンのモデル最高すぎるんだよなあと思ってたのでめちゃくちゃ喜んじゃった。
ことあるごとにツイッターでは言っているがわたしはGG2設定資料集のレイヴンの小説をバイブルに二次創作してるので不老不死の体になる直前のレイヴンが飢餓状態だったのってめちゃくちゃ重要で、レイヴンの痩躯を見るたびにその経緯を思い出し彼の歩んできた歴史に想いを馳せているからそこを大切に作られているんだなと思えてhappyでした。
体格の良い青年が飢餓で痩せた体というモデリング表現が上手すぎる。
結局いつもの方がいいかも〜になった。
勝手にレイヴンはなんだかんだ敬虔な人なんじゃないかと思ってて、それに対して飛鳥くんは神を信じていなくて。
信じていないというよりも存在していないかもしれないものを信じることが出来なさそうな感じ。
信じたいと思っていても裏付けされた確証がないと信じられないというか。
飛鳥くんはどこまでいってもそういう考え方を変えられなさそうというイメージ、ある。
それにしてもすぐ逆光に頼っちゃうね。
逆光、すごく良い雰囲気になってくれるから好きです。
そろそろ生死判明してくれ。
もう全部インク切れてるかなと思って久しぶりにコピックを引っ張り出したら全然切れてなくて100年振りにコピックで色塗りした。
ただのコピー用紙に塗るモンじゃないと思いつつも楽しく塗れました。
前に健診受けたときに気になることがあり、個人的に病院を受診したらまた病気の気配を感じ、気分が落ち込んだ。
健診は大切!