STRIVEでキャラ毎に歌詞があってやべえ!!てなるがなんとレイヴンくんにはGG2とXrdで既に2つも歌詞付きの曲があるのだ!!
最近英語勉強したいなという気持ちがあるのと、リサイクルショップでお安くまあまあな電子辞書が買えたのでとりあえず自分なりに翻訳してみるか…!と思い立ってやってみた。
XrdはYouTubeに上げてくれている人が居るし、歌詞の雰囲気はGG2の方が正にレイヴン!て感じだと思っているのでこっちから訳すか。
前にツイッターで教えてもらったんですが(マジでありがとうございます)歌詞が全体的にやばすぎる…。
意訳に意訳を重ね、自分のレイヴン像も反映し、もはや歌詞の二次創作(歌詞の二次創作???)みたいになりそうなんで訳だけ載せます。
原文も並べるとなんかあまりにも意味が違すぎてガハハと笑っちゃうので。
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レイヴン、今でこそ爪を使った戦い方するけど従軍していたときは普通に剣士だったんだよなあと思うと感情ぐちゃぐちゃになっちゃうよ。
普通の剣描いちゃったけど大剣使いらしい。
わたしの勝手なイメージだけどレイヴンって初めての死の時の体の状態が固定されていると思ってるから剣ダコあるんだろうなって勝手に思って勝手に興奮している。

この「来ませ、甘き死よ」の部分は、GG2設定資料集のレイヴンの小説でちょっと引用されてるもので(引用されているのはエヴァの曲のタイトルですけども)バッハのカンタータ161番が元ネタです。
翻訳する人によって結構タイトルのブレがある。
1番メジャーなのは「来たれ、汝甘き死の時よ」なのかな?
同居人の藍川が好きなアーティストのレコードと再生機を買ったのでせっかくなので中古レコード売ってるとこで他に何かいいのないかな〜とか思ってたらこのカンタータ161番が置いてあって勢いで買ってしまった…。
レコードでカンタータ161番を聴けるなんて思いませんでした。
なんだか感慨深いものがある…。
この人、隙あらばGG2設定資料集の話するね。
そこまで深刻でもないかもしれないと分かってからだい〜ぶ気持ちに余裕ができて何も手に付かなかった状態から多少脱出できた気がする!
今は友達に借りた(中古だとアホほど高い)ポケモンエメラルドをプレイしてます。
このころのポケモン、技の構成がアホすぎて頭抱えちゃうけど(自タイプの技覚えなさすぎィ!!)子供の頃も攻略本見ながらああじゃないこうじゃないってやってて何も変わらんな〜としみじみおもいました。
ここいらで一番大きい病院までえっちらおっちら行ったら、腫瘍マーカーってあくまで目安というかこれだけで断言できるほど正確なものではないのでそこまで深刻に考えなくても大丈夫だよ~と言ってもらえてだいぶ気持ちが楽になりました。
だからと言って悪性の可能性が消えたわけじゃないですけども。
気分の上下激しくて心配になるが昨日よりかなり上向きになった!
嬉しい!
入院手術は避けられないけども!
病は気からというので前向きになって悪いことないよな、うん。
オモコロチャンネルでいろんなフィッシュバーガーを食べ比べる回があって、コメダにもフィッシュバーガーあるって知って食べに行った。
でっっっっっっか。
べ〜〜しょべしょに泣いてしまった。
思うところめちゃくちゃあるので素直に好きとは言い難いけど、でもやっぱ好きだなあと思った。
初めて藤野と京本が対面するとき、作品が大好きだサインくださいって言われて、帰る足取りがどんどん軽くなって台詞がないのにとにかく嬉しいという気持ちが伝わって来るとこなんか1番心にきたな…。
絵を描く人間にとってはナイフのような鋭さも持ち合わせているけど、その鋭さの裏に原初の楽しさや嬉しさをハッと思い出させてくれる部分もある作品だよなとも思う。
セリフが無いところの感情表現が上手すぎる。
GG2でさ、カラスを呼ぶとレイヴンが「娘たちよ…」って言うんですよ。
えっちだね。
いやえっちなのはそうなんだけど元ネタが知りたいワケで。
いろいろ探してみたけどなんか元ネタっぽいものは全然見当たらなかったのでわたしの検索力がアホなのかただの石渡さんの趣味なのか分かりません。
いちおうゲルマンっぽいのだとカラスといえばフギンとムニンだけど別に雌でもないしな…。
カラスっぽいので娘というか女性関係のものだと北欧神話にアスラウグという魔女?が存在するらしく、幼少期はクラケ(カラスの意)と呼ばれていたらしい。
でも娘たちというには一人だしな…と頭を抱えまくっております。
分かんね~~!!となっているが、ああでもないこうでもないとこねくり回している時間が一番楽しかったりする。
昨日の夕飯はおでんだった。
買ってきたものではなく、自分で出汁から作ってみたやつ。
好きなものを好きなだけ入れた鍋いっぱいのおでんを見るとなんかやたら幸福感を得られるのでおすすめ。
GG2の設定資料集がバイブルなので定期的に読み返しているけど、ふとレイヴンの設定画のところによく分からん文字の羅列が胸にあるよっていうところに目がいった。
公式の設定画に「意味はよく分かりません。雰囲気でお願いします」と書いてあるんだから雰囲気の為にその文字の羅列が置いてあるんだろうな。
特に意味はないんだろうな。
と、思いつつも気になってしまうのがオタクってやつですよ。
日本語しか分からないわたしでも現代の文明の利器を行使すれば何とかなるはず。
思いの外長くなってしまったので畳んでおく。
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レイヴンの一撃必殺技のゼーンズフトってやつ、「知りたいだろう?こちら側を……」がえっちすぎて最高!て思ってたけど今の今まで全然意味を調べてなくて、ゼーンズフトというドイツ語には憧れや思慕、郷愁という意味があると聞いて、しんじゃうじゃんもうになった。
レイヴン側から発する必殺技の名前って思うと憧れや郷愁の念を抱いているのはやはりレイヴンなのかなあとなるわけで、情緒クシャクシャになっちゃうな。
Xrdシリーズの資料集が出たことで分かったのが、多分レイヴンだけだった気がするけど(そうじゃなかったらすまん)全裸設定画があったのでやはり彼の痩躯はひとつのアイデンティティとして設定されてるんだなあと。
Xrdのレイヴンのモデル最高すぎるんだよなあと思ってたのでめちゃくちゃ喜んじゃった。
ことあるごとにツイッターでは言っているがわたしはGG2設定資料集のレイヴンの小説をバイブルに二次創作してるので不老不死の体になる直前のレイヴンが飢餓状態だったのってめちゃくちゃ重要で、レイヴンの痩躯を見るたびにその経緯を思い出し彼の歩んできた歴史に想いを馳せているからそこを大切に作られているんだなと思えてhappyでした。
体格の良い青年が飢餓で痩せた体というモデリング表現が上手すぎる。